京阪モール

  • KiKi KYOBASHI
    ショッピング 10:00~21:00
    レストラン 11:00~23:00
    (4Fのみ11:00~23:30)
    ※一部店舗は営業時間が異なります
    フロアガイドをご覧ください
  • KEIHAN MALL

    年中無休

    ショッピング 10:30-21:00
    レストラン 11:00~23:00
    (※一部店舗は営業時間が異なります)
    モール食品館 10:00~20:30
  • Kぶらっと
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RANKING トレンドランキング

アルバムCD

アルバムCD

2018.12.31 up

売上BEST5

京阪 モール店調べ 集計期間:2018/11/30(金)~12/30(日)

  • NO.1

    コブクロ『ALL TIME BEST 1998-2018 』

    4,800円+税 [ワーナーミュージック]

    コブクロの20年間を完全コンプリートした、初のベストアルバム。時代を超えて様々な世代に愛される名曲たちを収録した最強盤!結成のきっかけとなった名曲「桜」をはじめとし、レコード大賞受賞曲「蕾」やドラマ主題歌として大ヒットした「ここにしか咲かない花」、「流星」、人気曲「YELL~エール~」「轍-わだち-」「永遠にともに」、さらには大ヒット映画主題歌「未来」など、1stシングルから30thシングルまで、全シングル楽曲が生まれた順に収録。インディーズ時代からの人気曲やアルバム、カップリングの"隠れ名曲"も収録!

  • NO.2

    ジャニーズWEST『WESTV!』

    3,500円+税[ソニー]

    自身5枚目のフルアルバムは、その名も『WESTV!』"!視聴者(ジャスミン!)参加型のアッパーチューン、ドラマのようなバラード、途中で通販番組(?)も始まっちゃう、クール系もわちゃわちゃも、もうなんでもありの全方位型バラエティーアルバムが完成!

  • NO.3

    星野源『POP VIRUS』

    5,000円+税[ビクター]

    自身初となるオリコン・ウィークリー・アルバム・ランキング1位を獲得するなど大ヒットを記録し、シーンに多大な影響を与えた前作『YELLOW DANCER』から3年。待望のリリースとなる本作は、社会現象と呼ぶべき大ヒットを記録した“恋”、オリコン・ウィークリー・シングル・ランキングで自身初の1位を記録した“Family Song”、さらにNHK連続テレビ小説「半分、青い。」主題歌として話題を呼んだ最新楽曲“アイデア”など、音楽的野心が詰まった作品となっている。

  • NO.4

    RADWIMPS『ANTI ANTI GENERATION』

    3,800円+税 [ユニバーサル]

    書き下ろしの新曲のうち3曲に、ONE OK ROCKのフロントマン・Taka、シンガーソングライター・あいみょん、NY在住のラッパー・MiyachiとSOIL&'PIMP'SESSIONSのTabu Zombieという豪華アーティストがゲスト参加。RADWIMPS史上初の、最強のコラボレーションが実現した。そのほか、これまでにシングルとしてリリースした、2017アクエリアスTVCMソングの「サイハテアイニ」や、映画『空海―KU-KAI―美しき王妃の謎』主題歌の「Mountain Top」、2018フジテレビ系サッカー テーマ曲「カタルシスト」、さらには2018年10月にNHK『18祭』でパフォーマンスされ話題となっていた「万歳千唱」「正解(18FES ver.)」も収録。

  • NO.5

    Queen『ボヘミアン・ラプソディ』

    2,500円 +税[ユニバーサル]

    映画『ボヘミアン・ラプソディ』のオリジナル・サウンドトラック盤。 タイトル曲の「ボヘミアン・ラプソディ」ほかクイーンの代表曲ばかりを収めた内容は、ロック史に残る不世出のバンドの魅力を分かりやすく伝えてくれる、入門編として最適の1枚となっている。オリジナルのスタジオ・ヴァージョンだけでなく、映画のシーンをドラマティックに盛り上げるライヴ・ヴァージョンも数多くフィーチャー。1985年7月13日のライヴ・エイドなど、初めてオーディオ・フォーマット化された楽曲や、完全未発表となる1979年パリでの「ファット・ボトムド・ガールズ」といった貴重なトラックも収録。

2018.12.31 up

スタッフのオススメ

Queen『ボヘミアン・ラプソディ』

Queen『ボヘミアン・ラプソディ』

フレディ・マーキュリーとクイーンの軌跡を描いた話題作『ボヘミアン・ラプソディ』のオリジナル・サウンドトラック盤。タイトル曲の「ボヘミアン・ラプソディ」を含む定番の名曲群や、初オーディオ化となる〈ライヴ・エイド〉での演奏を含むライヴ音源、ブライアン・メイとロジャー・テイラーが手を加えたリメイクなど、映画本編で使われた楽曲が並ぶだけでも壮観なグレイテスト・ヒッツ状態に圧倒される。ティム・スタッフェルを交えた新録でスマイル時代のヴァージョン再現を試みた“Doing All Right”が聴きどころ。